• 太宰治原作、青春文学の最高峰。角川映画「人間失格」(2010年2月20日公開)の音楽を担当。
  • ライフワークとして「24のプレリュードとフーガ」(全曲書き下ろし)の連続 演奏会を隔月にて開催。
    (2008年12月5日めぐろパーシモンホールに於いて「24 のプレリュードとフーガ」を室内楽アンサンブル版として演奏した)
  • 2007年10月10日発売の「ジョビニアーナ〜愛と微笑みと花 / VARIOUS ARTISTS」(SMAR)ではbird、キリンジ、土岐麻子、akiko、南佳孝、多和田えみ、らのサウンドプロデュースを担当。
    ("on 中島ノブユキ(エテパルマ・アンサンブル)セッション")
  • その他、津田ホールより委嘱されたサックス四重奏曲「フラグメンツ#1 ショパンの旋律が変容する」が「東京の夏」関連演奏会にて2007年7月20日、津田ホールにて初演された。
主な参加作品
  • UA「ATTA」ストリングス・アレンジメント/ピアノ/チェレスタ
  • UA×菊地成孔「cure jazz」管弦楽オーケストレーション 
  • 多和田えみ「涙ノ音」,「潮騒」,「The Christmas Song」サウンドプロデュース&アレンジメント
  • MY LITTLE LOVER 「悲しきパペット」アレンジメント
  • 原田郁子「やわらかくて きもちいい風」(映画「百万円と苦虫女」主題歌 /'2008年夏公開)ストリングス・アレンジメント 
  • 菊地成孔「記憶喪失学」「野生の思考」「南米のエリザベス・テーラー」他、作曲/アレンジメント
  • 高木正勝「Private/Public」ストリングス・アレンジメント
  • ゴンチチ「VSOD -very special ordinary days-」「我流一筋」サウンドプロデュース&アレンジメント
  • 畠山美由紀 アルバム/シングル他、プロデュース/アレンジメント/ピアノ
  • 半野喜弘「Angelus」「Lido」、ハナレグミ 、エゴ ラッピン、CALM等の作品からCF音楽に携わる。
    その他、即興音楽からCF音楽に至るまで、様々な音楽フィールドに携わり続けている。